第14回京都手話フェスティバルで稲葉 絢さんが最優秀賞(高校生の部)を受賞しました

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1月20日(日)午後1時から京都新聞文化ホールで催された第14回京都手話フェスティバルで、「茶だんご」会員の稲葉 絢さんが最優秀賞(高校生の部)を受賞しました。 昨年の林 凜香さん(国際ソロプチミスト京都ー弥生賞)に続いての2年連続受賞です。 おめでとうございます。

 

第14回京都手話フェスティバルで稲葉 絢さんが最優秀賞(高校生の部)を受賞しました」への3件のフィードバック

  1. 新治です。

    おめでとうございます。
    K谷さん残念。
    どちらもお疲れ様でした。
    賞を取っても取らなくても、本番までの練習は、ただ、サークルに来ているだけではない学習ができたと思います。
    ・既に知っている手話を適切に使う
    ・ひとつひとつを丁寧に
    ・平常心を保つ(これは手話の技術ではないが・・)
    など、今後に生かしてください。

    私も!

  2. 皆さま、いつもお世話になっております‼️稲葉姉妹の母です。
    この度は二女が貴重な経験をさせて頂き、本当に有り難うございました。
    皆さまのご指導やお力添えのお陰で、何とかチャレンジを終えることが出来、娘の成長を感じる一日となりました。私も手話に取り組みたい思いが強くなりました。まだまだ未熟な姉妹ですが、どうかこれからも宜しくお願い致します??‍♀️

    • 新治です。(長文注意!)

      ぉ!
      これはこれはお母様! 私はあまり常識人ではありませんので、何とお呼びしたらよいのかわかりませんが、、、ご母堂様でしょうか。
      こんなところ(HP)にお出まし頂き恐縮です。
      私はここの長でもありませんが、書き込みを見てしまったら、ついつい挨拶をしてしまいます。
      宜しくお願い致します、新治晃(しんじあきら)といいます。
      で、
      今回のこのイベントに際しては、手話を学習しましたが、基本的に我々のサークルは「ろうあ者の支援をするボランティア活動団体」であって「手話教室」ではありません。必要に応じて手話を学習しているだけです。(と私は思っています)
      よって、
      サークル活動やそこから派生する(今回の様な)行事等から得られることは本人の心構え次第で「手話の技術」だけではなく、様々な事柄が学べるのだと思っています。それは、どの先輩も後輩も同じことです。未熟成熟関係ありません。そういう意味で、皆、学ぶ者として横並びの集団です。タテ社会ではなく輪(サークル)なんですね。ですので、こちらこそ宜しくお願い致します。
      さて、
      大切な娘さん(ご息女って言うのかな)がイカガワシイサークルに通っているんじゃないかと心配をされているかどうか分かりませんが、今回のような結果が得られると、サークルに対する安心感が得られましたでしょうか。
      まぁ、
      今後とも宜しくお願い致します。

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